望月いろいろ今昔

昔々

 平安時代から『望月の駒』として全国に知られていた。
『駒』は馬のこと。望月氏の経営する牧場で育てられた馬が名馬として名高く、中秋の名月のときに朝廷に献上されるので満月=望月となり、地名になった。
 詳細は、左のメニュー「望月氏と望月の牧」をクリックしてください。
  

けっこう昔

 江戸時代には、徳川家康の命により、五街道が整備された。そのうちの一つ中山道25番目の宿として栄えた。

     

ちょっと前

 明治、大正、昭和初期などとおおざっぱですが、遊郭もあり栄えた町並みでした。




 昭和平成の現代、まちけんがいます。